川崎紫明音符ビッツフェスティバル2026

感動の嵐
川崎紫明音符ビッツフェスティバル2026
オープニング演奏ラベルの「序奏とアレグロ」は音符ビッツで育った演奏家、孫の四宮伶嗣(P)と久保莉菜(Hp )のデュオで始まりました。迫力に圧倒されホールいっぱい生命に覆われる演奏でした。
私、音符ビッツ開発者川崎紫明の挨拶に続いて、特別講演 脳科学者の瀧靖之先生による「楽器演奏が脳に与える効果」の講義では、先生の熱のこもったお話に場内は興奮に包まれていきました。
続いてアサフ音楽院生による音符ビッツステージでは1分間リーディング、和音ビッツ対戦などこれも白熱した中でドキドキする場面もあり、見る方の脳もフル回転! 2,3歳は若返ったのではないでしょうか。
音符ビッツ広場では楽しいお魚釣りなど、ご家族連れのなごやかなときの流れにほっこりしました。
皆様からサプライズでお誕生日を祝って下さり、美しいお花束をいただきました。ここまで音符ビッツと共に歩んで下さった先生方、生徒さん達、家族への感謝の思いで、胸が一杯になりました![]()
皆様ありがとうございました
(続く)



