お母様の声

親子で次のコンサートが楽しみです

昨年は、3度もコンサートに参加する事ができ娘にとって大変良い経験になりました。今回のコンサートでベビー幼児クラスのお子さん達の歌と踊りは大変可愛らしく感動しました。また、小学生クラスの優雅なバロックダンスに刺激を受けて、ソシレソと歌いながらコンサートを真似て踊っていました。次のコンサートでは、お姉さん達のように上手に踊りたいと楽しみにしています。

今回、ピアノでは、クレメンティーのソナチネハ長調Op.36-1 第一楽章を演奏させて頂いたのですが、先生からこの曲をコンサートにとお話を頂いた時、娘は大喜びではしゃいでいました。

親子で何度も何度もCDを聴いて練習しましたが、テンポや強弱が思うように弾けない所がありましたが、コンサートが差し迫った頃、レッスンの時に先生から、「Tちゃんはパパとママとどこに行きたい?」と聞かれ、「ディズニーランド!」と答えると、先生から「では、ディズニーランドに行きましょう!この曲でディズニーランドに行く物語を作ってみましょう」の一言で今までとは音が見違えるように変化しました。その瞬間は、つぼみであったお花が一気に咲いたような感じでした。先生の一言で、娘なりに曲のイメージがつかめたのだと思います。漠然と弾くのではなく、曲全体のイメージを持つことの大切さを学ばせて頂きました。

娘の演奏終了後の笑顔は大変満足そうでした。この曲を弾き終え自信をつけたことで今まで以上に、積極的に新しい曲や練習に取り組むようになりました。今から次回のコンサートではどんな曲が弾けるのかな?と親子で楽しみにしています。S様

音楽祭で学年代表の指揮者に選ばれ自信に

娘が4才になったときに、お友達に紫明先生を紹介して頂いてピアノを始めました。最初の発表会で「メリーさんの羊」、2回目の発表会で「エコセーズ」、今回は「バッハのメヌエット2」を弾きました。ピアノが大好きで小学校でも楽しく演奏すると評価され音楽祭では学年代表の指揮者に選ばれたことは、娘の自信につながっていると思います。幼いうちから素晴らしい先生にみていただいている賜物と感謝しております。M様

ぼく、作曲がしたい!

昨年のクリスマスコンサートで、ロンドン橋が上手に引けた息子。「ぼく、作曲がしたい」「こんな夢が…」とママ。お席では片時もじっとできないので、レっくんお兄ちゃんのピアノ(自作自演)の時にホールに入って聴かせました。じーっと聴き入ってたいたのでびっくりでした。T様

親子でこんなに楽しく音符読みの練習ができることは

「アリーちゃんがしたい」と子どもは大喜びで、リビングで「希望にあふれて」の曲に合わせておどっています。小さいうちにこんな体験ができるなんて、夢のようです。「音符ビッツするよ」と言うと楽しそうに決まった場所に来て、母親が他の用事で手が離せない時でも「今日はアリーちゃんは?」と聞いてくるほど音符ビッツの時間は楽しいようです。こんなに楽しく音符読みの練習ができることはとても素晴らしいと思います。F.I様

「僕、別人になったみたい」息子がおもしろがってどんどん自習

音符ビッツに出会ったことは、私にとって画期的な出来事でした。これは素晴らしい!読譜ができるようになると確信しました。毎日やることにより車で例えるならば、エンジンが何時もかかっている状態。“これだ”。「僕、別人になったみたい」と息子がおもしろがってどんどん自習しているのには驚きです。M.S様

子どもは脳を使えば使うほどスピードをあげてどんどん育つ

外国では幼児のピアノ教師はベテラン教師をつけると聞きますが、まさに大事な時期の子どもにとって音符ビッツによるソルフェージュの学習は本当に素晴らしいと思います。限りない能力をもつ子どもたちは、脳を使えば使うほどスピードをあげてどんどん育っていきますから子どもは可能性の塊だと思いしらされています。「楽しく、楽し〜く」をモットーに取り組んでいます。H.S様

自信がつき、他のことにも前向きにしてくれる教材

フラッシュカード、ビッツめくり、シール貼りや音感、絵ビッツなど、子どもが一人でできることが一番楽しいようです。カードがダメならシール貼りなどと、何か一つ得意な分野を認めることで、自信が付き、他のことにも前向きになれるようです。音符ビッツはそれらが揃っていて、本当によい教材だと思います。J.D様

ピアノのお稽古より楽しいのかも?!

音符ビッツは「やさしいことから楽しんでやれる」その繰り返しによって大きな力になっていくプログラムであることに感心しました。もしかするとピアノのお稽古より楽しいのかも知れません。CD「おうちでビッツ」はとても効果的です。聴いた音が分かり、楽譜が読めたらこれほど楽なことはありませんね。S.N様

楽譜を見て弾けて、暗譜もすぐできて、自由に音楽が楽しめる能力を

音符ビッツの学習によって、子供には目と耳の両方をバランスよく育てたいと思っています。自分で楽譜を見て弾けて、暗譜もすぐにできて、自由に音楽が楽しめるような能力を身につけてあげたいと願って始めました。これからが楽しみです。N.N様

家庭学習の動機付けにもとてもよい教材

音符ビッツを使ってみて、ただ単に読譜ができたり、和音やリズムが分かるということだけでなく、毎日の繰り返しで視覚と聴覚の統合によって脳の発達を促し、記憶力や思考力が育っていくのだということを実感しています。家庭学習の動機付けにもとてもよい教材だと思っています。D.J様

新しい曲にも楽しくうきうき喜んで挑戦

娘が2歳半の時からお教室に通っています。レッくんが大好きで、レッくんの歌をうたいにお教室に行きたくて「レッくん行く!」とそれが楽しみで通っているうちに、音符ビッツやリズムビッツを覚えていました。家では弟を相手に先生になりきって音符ビッツごっこ。楽しく遊びながら音楽の基礎を身につけていく娘に姿に「すごいな」と感心しています。そして、3歳の誕生月からピアノを習い始め、ベビークラスで身体を使いながら楽しく基礎を身につけていたお蔭で、スムーズにピアノを弾くことにつながりました。また、「音楽が楽しい!」という経験をしているので、新しい曲にも楽しくうきうき喜んで挑戦する姿勢を身につけさせて頂いた事は、娘にとってすばらしい宝となっています。A様

空間認識や色彩感覚も養われている

1才7ヶ月からアサフ音楽院の音符ビッツ教室、ベビークラスに通い始めて、現在4ヶ月が経とうとしている娘は、朝起きるとむくっと起き、おみやげ用に頂いた小さなキャラクター達を探し、「アリー、アリー」と言いながら音符ビッツのDVDを付けてほしいと要求します。私はなにも起きてすぐでなくても…と思いますが、娘の音符ビッツへのはまり具合に驚かされている次第です。きっと脳にインプットされていて、目が覚めるとパッと思い浮かぶのでしょう。音符の種類がたくさんでてくる「どうぶつリズムビッツのうた」の、『ぷ』(4分おんぷのぷ、など)に見事にはまって歌っているのです。なんとも面白おかしく、愛らしく感じます。最近はいろがみ音符が特に好きで、私がいろがみを切ってストックしておく時間もないくらい毎日のように貼っています。線と間も自然に覚え、空間認識や色彩感覚も養われていると思います。B様

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