「楽しく、大きく、くり返し」が、音符ビッツ学習法〜令和元年指導者養成講座応用第2回

指導者養成講座

川崎紫明音符ビッツ指導者養成講座 応用第2回を横浜カワイイベントサロン「プラージュ」にて開催しました。

「感性を磨くとは」の講義に始まり、プレ音符ビッツのカリキュラムの中で「保護者へのアプローチ」「脳科学から見たアドバイス」等とても盛り沢山で2時間があっという間でした。

孫のリーナちゃんが1歳の時に私が作曲した「しめい先生のわらべ歌」や大型ビッツのフラッシュの使い方では先生方も子供の様にはしゃぎながらの講座となりました。

私が開発しました川崎紫明音符ビッツは、母語習得の音楽版とも言えるもので、ことばを覚えるのと同様に歌が歌え、文字が読めるのと同じように、音符がすらすらと読めて文章が理解できる、そして楽曲も理解出来るように、との思いを込めた学習法です。

後半の実習時間にでは特大のビッツでめくり方練習をしました。

脳にしっかり届くように、
「楽しく、大きく、くり返し」が、音符ビッツ学習法の原則です。

あちこちから「出来た!」と歓声が。
脳がフル回転の時間でした。

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